いざという時も「美味しい」を。ボローニャのデニッシュパンが美味しすぎた

2018 / 08 / 22
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket
  • LINEで送る

株式会社ボローニャFC本社 取締役 本社営業本部 営業部部長 真栄城 嘉也(まえしろ よしや)さん

非常食と聞くと、よくイメージされるのが…缶パン。「缶パンって、あまり美味しくないんじゃない?」と思っていませんか?実は缶パンのイメージを覆す、美味しい缶パンがあるんです。しかも、その缶パンを作っている会社のデニッシュパンが美味しすぎる!
今回は、16年間デニッシュパン一筋で営業されている株式会社ボローニャFC本社の真栄城さんに、ボローニャのデニッシュパンの美味しさについてお話をお伺いしてきました!実際に、編集部がボローニャのデニッシュパンと缶入りデニッシュパンを食べ比べてみましたよ。

いざ、開缶!

缶切りがいらない、イージーオープン缶に入っているのですぐに開けることができます。災害時はもちろん、キャンプなどアウトドアシーンに持っていってもいいですね!
デニッシュパンが下向きに入っています。手を汚さずにサッと取り出せますね。
1缶に2個入りです。サイズも大きすぎないので、小腹を満たすのにもピッタリです。分け合って食べてもいいですね。残った缶はペンや小物を入れたりと、別の使い方ができます。
ふわふわのデニッシュパン!缶パンと聞くとパサパサのイメージがあったのですが、これはしっとりしていて美味しく食べられますね。ただ、やはり通常のデニッシュパンの香りや食感には敵いませんが、朝ごはんとして十分満足できる美味しさ。缶パンのイメージが覆されました…!
ひとり暮らしをしていると、普通の食パンがなかなか消費できなくて冷凍庫に…なんてこと多々ありませんか?缶deボローニャを備蓄しておいて、賞味期限が近付いたら朝ごはんやおやつとして食べてもいいですね!

取材を終えて

編集部ひーちゃんが虜になったボローニャのデニッシュパン。取材後、3斤サイズを編集部や先輩社員の方と食べたのですが、5~10分でなくなってしまうという大人気でした。ちょっと贅沢だけれど、皆で美味しいものを分け合うっていいですね!
そして、いざという時も美味しい缶deボローニャや備蓄deボローニャ。いつ起こるか分からない災害時も、美味しいものは必要ですよね。ひとり暮らしの方はもちろん、離れて暮らす家族や友達にも、美味しいパンを届けませんか?

【今回お話を伺ったのは】
株式会社ボローニャFC本社 取締役 本社営業本部 営業部部長
真栄城 嘉也さん

所在地 東京都台東区柳橋1-2-12 柳橋Mビル4F
株式会社ボローニャFC本社 公式サイトはこちら
ボローニャ ブランドサイトはこちら
ボローニャ オンラインストアはこちら
1 2 3
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket
  • LINEで送る

PICK UP