~名刺編~『デジアナ文具』を使って、いつもの仕事をスマートにしてみよう。

2018 / 05 / 23
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株式会社キングジム 広報室 井村 桃子さん

皆さんは、打ち合わせや会議等でお会いした他社の方と名刺交換をした後、保管方法はどうされていますか?
名刺が整理できてなく、連絡を取りたい必要な時に探し出せない。共有をして名刺を同僚に渡したときに紛失してしまった・・・という経験をされたことのある方も少なくないかもしれません。
そんな中で、株式会社キングジム 広報室の井村さんに名刺をスマートに整理してくれるアイテム「SHOT DOCS(ショットドックス)」シリーズをご紹介していただきました!そして、実際に名刺を整理することが苦手な編集部が実際使って整理していきます。

株式会社キングジム広報室 井村さん

デジタルデータでのやりとりをする時代に

なぜデジアナ文具は誕生したのでしょうか?

井村さん
これまではコピーした資料であったり、後日作成した議事録という紙媒体のみで情報が共有されていました。しかし、時代が流れるにつれて、データ自体を共有するといったやり取りをすることが多くなりました。そういう経緯から時代に合わせるという意味でデジアナ文具は誕生しました。

実際にデジアナ文具を使ってみた!


ある編集部員の名刺入れは、お菓子が入っていたケースに乱雑に入っています・・・
この状態で困っているのは「連絡を取りたいのにすぐに見つからない」ということです。この現状をどうにか変えたい!

今回は、井村さんにおすすめしていただいた「SHOT DOCS名刺ホルダーコンパクトタイプ」を使用していきたいと思います!

机の中に入るコンパクトタイプ「SHOT DOCS 名刺ホルダーコンパクトタイプ」
42SDシリーズ
価格:420円+税
サイズ:1列3段(高さ192×幅116×背幅16mm) 120ポケット
カラー:赤、黄、緑、青、黒

42SDWシリーズ
価格:600円+税
サイズ:1列3段(高さ192×幅116×背幅32mm) 240ポケット
カラー:赤、黄、緑、青、黒
SHOT DOCS 商品ページはこちら

名刺を自動認識、オートシャッター機能付き!

保存したい名刺を、「SHOT DOCS 名刺ホルダー」に挟みます。

撮影には「SHOT DOCS」専用のアプリを使います。
SHOT DOCSアプリ 説明ページはこちら

「SHOT DOCS 名刺ホルダー」に入れた名刺が、画面の中に入るように距離をとり撮影します。

撮影画面を「SHOT DOCS 名刺ホルダー」に近づけると、書類を認識し、自動的にシャッターを切ってくれます。

シャッターを切った後は、保存ボタンを押して保存完了です!

部屋の光の反射も入らずにきれいに撮影することが出来ました!

撮影した後の、書類データに関してはアプリ上ですぐにメール送信することができます。
これで書類の共有も早く、作業時間も短縮できますね!

いただいた名刺はファイルにまとまり、スマホですぐに確認できるので一石二鳥ですね!
編集部員も名刺がまとまってすっきりした顔をしています。

取材を終えて

社会人になり、いかに効率よく仕事を進めることができるかすごく悩んでいました。いただいた名刺もどのように整理しようか迷っていました。デジアナ文具を使うことで、データとしてスマホに残しておけるので、いつでも見返すことができます。また、名刺に関してもデータで残しているからこそ、すぐに取り出しやすく、机回りもすっきりとなるので業務がスマートになった気がします!
「少しでも、スマートに仕事をしたい!」そう思っている方に是非つかっていただきたいツールです!

【今回お話を伺ったのは】
株式会社キングジム 広報室 井村 桃子(いむら ももこ)さん
本社 〒101-0031 東京都千代田区東神田二丁目10番18号
創業 1927年
代表 宮本 彰
株式会社キングジム 公式サイトはこちら
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